トランポリンの効果

トランポリンを使った運動には様々な効果が期待されていますが、その中でも、運動神経向上、バランス能力の開発、重心の安定化、背筋力アップ(体幹トレーニング)による正しい姿勢の育成、心肺機能や持久力が向上するというものが挙げられ、膝への負担が少ないのが特徴です。手軽に有酸素運動を行うことが出来、運動が苦手な方にも始めやすいエクササイズのひとつです。

トランポリンの歴史

現代のトランポリンは、1936年に、アメリカ、アイオワ州のジョージ・ニッセンによって作られたと言われています。1938年に世界で最初の「小さなトランポリン」がエド・ラッセル、によって作成され、それは後の1975年に「小さなトランポリン」として特許取得したビクターグリーンの原案となりました。そこから1年以内に、5つのアメリカ企業がリバウンダーと呼ばれる小さなトランポリンの製造を開始したというのが始まりです。wikipediaより

成り立ち

私たちは、楽しい音楽を聞きながら、Jumpすることで、健康維持や運動神経の向上に働きかけるべく、気軽に始められるトランポリンを使ったエクササイズを提唱していこうということでUniversal Jumpingを立ち上げるに至りました。飛んだり跳ねたりしながら、楽しくできる体幹トレーニングを一緒に始めてみませんか?

Mini-Trampoline Features


Universal Jumping のプログラムでは、毎回約3000回、ミニトランポリンの上で飛んだり跳ねたりします。クラブサウンドが大音量で流れる中の3000Jumpなので辛いトレーニングであることを忘れて、あっという間に時間が流れ、気づけば大量の有酸素運動を行うことが可能です。


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